ミニファミコン
「ミニファミコン」こと「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」を購入。開封の儀


【スポンサードリンク】
▼画像クリックで高解像度表示

DSC_1230
当時のファミコンの箱をほぼそのまま再現。

DSC_1232
ゲームソフトは30タイトルが収録。

DSC_1238
箱の側面もそのまま再現。「カセットは付属していません」の注釈が(笑)

DSC_1248
同梱物はシンプルに、本体一式、HDMIケーブル、USBケーブル(給電用)のみ。

DSC_1257
サイズは本物の約60%ほど。そのままぎゅっと圧縮した感じ。

DSC_1264
インテリアとして置くだけでも良い仕上がり。

DSC_1266
背面端子は、シンプルにHDMI出力と電力給電端子のみ。

DSC_1271

DSC_1273
コントローラーもミニサイズ。
こんなに小さくて大丈夫なのか心配していたが、そつなくプレイすることができた。

DSC_1279
2コン。マイク機能は省略されている。

DSC_1283
手のひらに乗るサイズ。

DSC_1297
iPhone7と並べてみた。

DSC_1300
PS4のコントローラーと比較。

DSC_1301
大きのさの差がすごい。

DSC_1308
NEWニンテンドー3DSとの比較。

DSC_1329
AVラックに設置してみた。部分的に80年代な感じのギャップがいい。
接続はテレビのHDMIとUSBに繋ぐだけなので簡単。
ちなみに予約開始当初、別売りのACアダプターになぜか注文が殺到したようだが、大抵のテレビにはUSB端子が付いているので、そこから給電すればよい。

DSC_1335
コントローラーのケーブルが短い・・・

DSC_1337
テレビが近すぎるので、こんな感じで本体ごと引っ張り出してプレイすることになる。
・・というか当時のファミコンもこうやってプレイしていたことを思い出した。

(写真・ライター:やまびこ) 

この記事をシェアする
このエントリーをはてなブックマークに追加



Twitterでフォローして購読する

▼ 本日の人気記事を続けて読む